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なんというか。

難しいことは言えないけれど、共感したのです。

私にはまだ、言葉でうまく表せるほどのモノはないのだけれど。


玲ちぇるとは誰か、という問題と、

“わたし”とは誰か、という問題は別個のもの。

玲ちぇると“わたし”は別物であって、たまたま“わたし”の器が玲ちぇるだっただけ。
(※ここで言う玲ちぇるとは、私自信の固有名詞のこと)

別に玲ちぇるじゃなくても、“わたし”は変わらない。

玲ちぇるが死んでも、“わたし”は死なない。

“わたし”が死んでも、玲ちぇるは死なない。

“わたし”が死んでもみんなはわからない。

きっと、玲ちぇるにもわからない。

“わたし”が死んで違う<わたし>に変わっても、誰も何もわからないし、変わらない。

そうすると、“わたし”は何のためにいるのかもわからなくなって。

“わたし”が誰かもわからなくなる。

これが差し当たり“わたし”の考えるところ。

問いに対する答えは見つからない。

いつかのブログにも似たようなことを書いたっけ。

ちょっと違うか。

考えても答えは出ないし、それでいいんじゃないかってことなんだけど。


最近読んだ永井均氏著の「<子ども>のための哲学」、

それから、6月27日の瓜生秋希葉さんのブログ

そこで知った池田晶子氏の言葉。

そして、最近の“わたし”の頭の中。

色々なことがリンクしてビビビってきました。


瓜生さんの「違う夜」という曲を聴いて泣いてしまうのは、

ただ今の自分の現状と重なる部分があるからってだけじゃなくて、

さらにその先のもっと奥で、何かが通じていて、

それが染み入ってくるからなのかな、と思ったのです。











“わたし”という、
玲ちぇる。

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朝兼昼ご飯。


ナーイススティツクチョコ!


潰して食べまーす。






玲ちぇる。




ある晴れた昼下がり。



「紫陽花に、太陽は似合わないね。」



散歩道で見つけた紫陽花を見て、なんだか淋しげに君は言った。


「紫陽花って、かわいそう。」


「なんで?綺麗じゃん。」


君はその華奢な指先で、青紫色の大輪にそっと触れ、そして呟いた。







「だって、紫陽花が一番輝けるのって、雨の日だと思わない?」
















明日は雨が降りますように。


照り付ける陽射しに、僕は小さな願いをかけた。




















玲ちぇる。



つばめつばめつばめ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

愛らしいんです。

もはや、つばめさんも怖がりません。

近寄っても平気☆

つばめよ、共に成長しませう(もはやびょーき





玲ちぇる。



さて、再会シリーズラストは、男バスとの再会。

もうね、家族です。

ありがとう。

時は止まらない。
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あたし、こんな子。
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