ロースクールに向けて! 1週間目標20時間勉強!!!
CATEGORY:るんるん。
2007年05月14日 (Mon)
CATEGORY:おもいつき。
2007年05月13日 (Sun)
ずっと家にいるからでしょーか。
電車に乗ってびっくり。
半袖人口少なっ!
もっと薄着さんいっぱいかとオモター。
自分超薄着なんですけど。
色々と、世間様と折り合いがついていないようです。
玲ちぇる。
電車に乗ってびっくり。
半袖人口少なっ!
もっと薄着さんいっぱいかとオモター。
自分超薄着なんですけど。
色々と、世間様と折り合いがついていないようです。
玲ちぇる。
CATEGORY:おもいつき。
2007年05月13日 (Sun)
久々の夜更かし。
いや、徹夜。
遊んでません!
z会の添削締切日が16日なのです。
ポイント3倍ですから。
きっちり出さないわけにはいきません。
ということで、「共生」について小論書いてました。
明日は日本橋に行ってきます!
先週行けなかった絵画展へ。
只今午前4時28分。
おやすみなさい。
玲ちぇる。
いや、徹夜。
遊んでません!
z会の添削締切日が16日なのです。
ポイント3倍ですから。
きっちり出さないわけにはいきません。
ということで、「共生」について小論書いてました。
明日は日本橋に行ってきます!
先週行けなかった絵画展へ。
只今午前4時28分。
おやすみなさい。
玲ちぇる。
CATEGORY:おもいつき。
2007年05月13日 (Sun)
ひぃーー!!!!
もう少しで警察来るとこやった。。
家までもうすぐのところで、事件は起きたのです!
前の車が急ブレーキ!
合わせてこっちも急ブレーキ。
ぶつかる寸前。
その距離30cm。
パパの神業が光りましたね。
気の短い父が、のろ~い車を若干煽り気味で走っていたのです。
あくまで、気味、ですよ。
それにキレたアンチャン。
車から降りて、こっちの運転席のドアを無理矢理開けるなり一言。
「てめぇ、煽ってただろ。」
ここでパパが認めるわけがござーません。
胸倉つかまれてるのに、認めません。
「煽るって何ですか?」
何とも愚問です。
アンチャン再び、
「てめぇ、煽ってただろ。」
「いえ、私、そんなことしてませんけど。」
「てめぇ、煽ってただろ。」
「私、そんなことしてませんって。」
「てめぇ、煽ってただろ。」
「だから、煽るってなんですか?」
もはやコントです。
「ぶつかってんの見えんだろーが。」
「じゃあ、警察呼びましょうよ。」
「いや、そういうのいーから。急いでるから連絡先だけ教えろや。」
「いやいや、今、警察呼びますから。」
パパが教えるわけがない。
後々、見積書を送り付けてくるかもしれないですから、ね。
でも、ちゃっかり相手のナンバーはメモしてます。
後々、見積書送り付けるかもしれませんから、ね。
「急いでんだけど。」
「どこがぶつかってるんですか?降りて見ていいですか?」
「ボンネットがへこんでんのわかんだろーが!」
なんでだよ!!
車が上から落ちて来たわけでもあるまいし、普通に追突しただけでボンネットがへこむわけがないでしょーが。
「私ブレーキ踏みましたし、ぶつかってませんよ。」
「音がしただろ。こっちは音楽聴いてなかったからわかんだよ!」
「私だって聴いてませんよ。ていうか、あなたが急ブレーキ踏んだんでしょ。だからぶつかりそうになったんですよ。」
「てめぇが車間距離開けてなかったんだろ。」
「いやぁ、そんなことないですよ。とにかく、外に出て見てもいいですか?」
と、パパンの現場検証が始まりました。
もちろん、どちらも無傷です。
車中では私とママンが110番をするも一向に繋がらず。
警察、寝てるんちゃいますのん?
そうこうしてるうちに、パパは戻ってきました。
アンチャンがパパンのしつこいとぼけっぷりに負けたのです。
夜の住宅街へと消えて行きました。
そして、我々も無事帰宅。
アンチャンは、わざとブレーキをかけてぶつかったふりをし、うちから金を巻き上げようとしたのですねー。
煽られてたから、とか、車間距離云々、とか理由をこじつけてね。
そんなお子ちゃまのやるようなこと、うちのトト様に通用するわけが、ない!
トト様は恐持てじゃないし、細身だし、中年の貫禄もないですけど、詭弁のプロフェッショナルですから。
何でも、うまいことごまかします。
そしてまた、冷静沈着。
自分に不利に事を運ばないように、細心の注意を常に払ってます。
特にお金には、有り得ないくらいの敏感さ。
慌てる、とか彼の辞書にはナイです。
というわけで、ちょっとビビった玲ちぇるでした。
世の中物騒ですからねぇ。
そんなトト様、只今コンバット見てますけど。
玲ちぇる。
もう少しで警察来るとこやった。。
家までもうすぐのところで、事件は起きたのです!
前の車が急ブレーキ!
合わせてこっちも急ブレーキ。
ぶつかる寸前。
その距離30cm。
パパの神業が光りましたね。
気の短い父が、のろ~い車を若干煽り気味で走っていたのです。
あくまで、気味、ですよ。
それにキレたアンチャン。
車から降りて、こっちの運転席のドアを無理矢理開けるなり一言。
「てめぇ、煽ってただろ。」
ここでパパが認めるわけがござーません。
胸倉つかまれてるのに、認めません。
「煽るって何ですか?」
何とも愚問です。
アンチャン再び、
「てめぇ、煽ってただろ。」
「いえ、私、そんなことしてませんけど。」
「てめぇ、煽ってただろ。」
「私、そんなことしてませんって。」
「てめぇ、煽ってただろ。」
「だから、煽るってなんですか?」
もはやコントです。
「ぶつかってんの見えんだろーが。」
「じゃあ、警察呼びましょうよ。」
「いや、そういうのいーから。急いでるから連絡先だけ教えろや。」
「いやいや、今、警察呼びますから。」
パパが教えるわけがない。
後々、見積書を送り付けてくるかもしれないですから、ね。
でも、ちゃっかり相手のナンバーはメモしてます。
後々、見積書送り付けるかもしれませんから、ね。
「急いでんだけど。」
「どこがぶつかってるんですか?降りて見ていいですか?」
「ボンネットがへこんでんのわかんだろーが!」
なんでだよ!!
車が上から落ちて来たわけでもあるまいし、普通に追突しただけでボンネットがへこむわけがないでしょーが。
「私ブレーキ踏みましたし、ぶつかってませんよ。」
「音がしただろ。こっちは音楽聴いてなかったからわかんだよ!」
「私だって聴いてませんよ。ていうか、あなたが急ブレーキ踏んだんでしょ。だからぶつかりそうになったんですよ。」
「てめぇが車間距離開けてなかったんだろ。」
「いやぁ、そんなことないですよ。とにかく、外に出て見てもいいですか?」
と、パパンの現場検証が始まりました。
もちろん、どちらも無傷です。
車中では私とママンが110番をするも一向に繋がらず。
警察、寝てるんちゃいますのん?
そうこうしてるうちに、パパは戻ってきました。
アンチャンがパパンのしつこいとぼけっぷりに負けたのです。
夜の住宅街へと消えて行きました。
そして、我々も無事帰宅。
アンチャンは、わざとブレーキをかけてぶつかったふりをし、うちから金を巻き上げようとしたのですねー。
煽られてたから、とか、車間距離云々、とか理由をこじつけてね。
そんなお子ちゃまのやるようなこと、うちのトト様に通用するわけが、ない!
トト様は恐持てじゃないし、細身だし、中年の貫禄もないですけど、詭弁のプロフェッショナルですから。
何でも、うまいことごまかします。
そしてまた、冷静沈着。
自分に不利に事を運ばないように、細心の注意を常に払ってます。
特にお金には、有り得ないくらいの敏感さ。
慌てる、とか彼の辞書にはナイです。
というわけで、ちょっとビビった玲ちぇるでした。
世の中物騒ですからねぇ。
そんなトト様、只今コンバット見てますけど。
玲ちぇる。